カルテットでシューベルトの死と乙女が選曲された理由や意味は?

みなさんこんばんは、ゆうちです(*’ω’*)

今日はカルテットの最終回ですね!毎回楽しみにしながら見ていたカルテットが終わってしまうのは、とても悲しいです(´・ω・`)最終回では、4人が、悪い意味でとても有名人になってしまったことを利用し集客して、コンサートを開きます。その時にマキさんの最初の選曲について、すずめちゃんと「なんでこの曲にしたの?」と話題になっていたんです。マキさんは、「秘密ね」とか言っていたと思うんですが、、、結局この曲にした理由ってドラマの中で言ってました?私はキャッチできなかったんですが・・・

今日は最初の曲に選ばれた「シューベルト/死と乙女」について調べてみたいと思います!

 

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カルテットでシューベルトの死と乙女が選曲された理由や意味は?

シューベルトの「死と乙女」は

病の床に伏す乙女と死神の対話

を描いた作品です。

 

なんだか重いテーマですね。。。

カルテットっぽいといえば

カルテットっぽいんですが。

 

Wikipediaによるとこの曲は

 

乙女は「死」を拒否し、死神に去ってくれと懇願するが、死神は、乙女に「私はおまえを苦しめるために来たのではない。お前に安息を与えに来たのだ」と語りかける。ここでの「死」は、恐ろしい苦痛ではなく、永遠の安息として描かれている。ドイツでは、昔から「死は眠りの兄弟である」とよく言われており、ここでの「死」も一つの永遠の安息として描かれている。

wikipediaより

 

解釈がむずかしそうです。

 

そして実際の曲がこちら!

 

 

ここでの「死」は、恐ろしい苦痛ではなく、永遠の安息として描かれている。

この辺にすご~く深い意味があるような気がしますが、、、

 

放送後にtwitterなどでつぶやかれていることを参考に

もっと情報を付けたしていこうと思います!

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追記

【考察を引用させていただきました】

twitterでつぶやかれていること、

まとめていきますね。

 

 

うんうん、まきさんにとって

たしかにドーナツホールは安息の場所だったに

ちがいないですよね。

 

 

マキさんが死神(過去の悪い記憶かなあ?)

から逃れたい気持ちと

死神を受け入れて

平和に暮らしたいという気持ちと

両方とれるかなあ

という解釈でしょうか?

 

厳かな雰囲気のシューベルトから

ドラクエに移った流れ、

私はすごく好きでした★

 

過去をリセットし

また新たな人生を歩む。

 

ドラクエがかかった瞬間、

なんだか希望がみえました!

がーるずちゃんねるからの考察も!

2752. 匿名 2017/03/21(火) 23:07:55 [通報]

死と乙女
グレーのままだけどもう自分を隠したりしなくて良いから
まきさんの安息がこぼれたのかなぁ…
全部説明してしまわないところがこの脚本の良さですね

http://girlschannel.net/topics/1111791/6/

 

白黒つけないで

ほんとうにグレーに最終回を終わらせた

というのに同感です!

 

謎がたくさんのドラマでした。

それゆえたくさん楽しませていただきました!(^◇^)

 

まとめ

ということで

今日はカルテットの最終回で話題になった

シューベルトの死と乙女について

まとめてみました!

 

最後までよんでいただき

ありがとうございました!

 

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